オンリーワンの行政書士になるための唯一の教材

新しい分野やニッチな分野を見つけ出してオンリーワンの行政書士になるための唯一の教材

多くの行政書士試験合格者が合格後に何をするかはこれまで書いたとおり凡そ決まっています。

 

 

 

このサイトを読んでいる方は恐らく有資格者開業後間もない方であろうと推定していますので、改めて問いたいのです。

 

 

「あなたは、実務講座などを学んでどこにでもいる行政書士になりたいのですか??」と。

 

 

会社設立だとか、建設業許可申請だとか、内容証明だとか、相続・遺言専門だとかいう行政書士は全国4万人近い行政書士の多くが扱う業種です。

 

 

このような業務を取り扱いたいですか?
報酬額の平均値すらあなたもご存知なはずです。

 

 

これほどネットが普及している昨今ですから、目鼻の効くクライアントはいろいろな行政書士のサイトを見渡して、比較検討が出来ます。

 

 

新米で右も左も分らないような行政書士が出る幕は限られています。
無料相談で質問攻めにあった挙句に他の事務所に仕事を取られて無駄な時間を過ごすのがオチです。

 

 

こういうことが予測できないから、廃業するのです。

 

 

あなたがあやふやな業務知識初心者丸出しの対応をすれば、相手はすぐに見抜いて足元を見られるパターンです。

 

 

ところが、あなた以外にこの業務をやっている方がいないということになれば話はまるで別次元となります。
ココが、重要ですからよく読まれてください。

 

 

・報酬額はあなたの付け放題です。
・無料相談もしなくて構いません。
・相手の支払いサイドなどを無視して、全額前金でないと業務に着手しないことも可能です。取りっパグレなどありえません。

 

 

私はかなり前の記事でホスピタリティ=おもてなしのことを書きました。
基本的にはお客さんに媚びること等は一切しませんが、私を信じてくださる方には報酬以上のことをする気でいます。
あえて、それを謳うこともありません。

 

 

想定外のサプライズで喜ばれたいからです

 

 

要は、相手がこちらの言い値や私の我儘をきいて下さる方しか相手にしません。
殿様商売ではありませんよ〜。
そういう方には価格以上の喜んでくださるサービスを付けることにしています。
戦術のひとつですけど・・・。

 

 

私は開業時から一貫してこういう気持ちでいます。

 

 

今だに私がこういう戦略をとることが出来るのもこの教材を知ったからからなのです。
>>新しい分野やニッチな分野を見つけ出してオンリーワンの行政書士になるための唯一の教材

 

 

年収も初年度は管理職をしていた当時よりもやや下回りましたが、二年目からは「サラリーマンをやめてよかった!!」と、思える年収ベースになりました。

 

 

私が何を専門としているのか?
「お前のホームページ見せろよ!!」と言う方もおられると思いますが、残念ですがNO!です。

 

 

サルマネ行政書士、パクリ行政書士、ハイエナ行政書士がほとんどの中でお見せするほど自信家ではありません。

 

 

司法試験に合格して弁護士になっても、ライバルだらけの従来の分野を専門とすれば、生き残れないのは当たり前です。
ましてや、あなたが建設業許可申請専門などでスタートして、私に相談を投げられても、返す言葉すらありません。

 

 

繰り返しますが、遺言・相続などは誰でも目をつけます。
高齢社会で需要があるはず!!などという浅薄な思考では廃業して当然だと私は思います。

 

 

残念でも何でもありません

 

 

廃業するべきして、当然廃業した浅はかな考えの行政書士だった・・・・だけのお話です。

 

 

可哀相だとかいう以前の事柄です。

 

 

受験勉強をマジメにやられたかたほど、残念ながら成功法則やノウハウやメソッドを求めますが、そのようなものは開業後にはありません。

 

 

自分で自分を客観視できずに、冷静に真実を見極める能力がない方は廃業するしかない世界です。

 

 

ご自身で新しい分野やニッチな分野を見つけ出してオンリーワンの行政書士になる道筋を立ててくれるのが私が紹介した教材です。

 

 

オンリーワンの行政書士になると、いろいろな面で圧倒的に有利なことはお分かりいただけると思います。

 

 

開業前にはいろいろと自己投資せねばならないことが多いものです。

 

 

3年以内の廃業率はこの教材を読めば、グンと下がると思います。
>>新しい分野やニッチな分野を見つけ出してオンリーワンの行政書士になるための唯一の教材

 

 

開業本もいらない!!行政書士実務講座なども買ったり、受ける必要はない!!のですが、この教材だけは目を通しておくべき内容ですであると、このサイトを見てくださっている方には申し上げておきます。

 

 

私自身、本当はこの教材を紹介するべきかどうか悩んだのです。

 

 

下手に紹介してライバルが現れるかもしれない?と思ったからです。

 

 

私は気の小さなセコイ男なので、すべての駆け出し行政書士がメシが喰えるようになれば良い!などとはまるで思っていません。
むしろ、9割どころか、95%ぐらい廃業しても、本音では知ったことでもございません。

 

 

画一的な考えしか出来ないような連中がどうなろうと、本当に知ったことではありません。

 

 

私の記事を読んで共感してくださる方には廃業とは無縁の存在でいて欲しいだけです。

 

 

なるべくなら、登録申請を出す前だとか、登録申請がおりる前に読まれていただきたいと思います。

 

 

開業してまだまだ資金があるうちでもOK!ですが、本当に資金が少なくなると日々の生活費に追われるようになります。

 

 

そこまでになりますと、正常な思考力も働かなくような気が致します。

 

 

廃業する方の多くはこの情報を読まれていないはずです

 

 

 

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>>開業するエリアの地域特性を考えずに行政書士事務所を開くことなかれ!

 

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